Ucoca(ウコカ)
8月20日(土)夜予定
Ucocaの音楽は、フォーキーでレゲエテイスト溢れるオーガニックるサウンドが、
特徴的。中でも、何者にも捕われず、喜び、悲しみ、怒り、瑣細な日常の風景まで
自由な感性から生まれる言葉と音楽を繊細に、時に激しくに唄とアコースティック
ギターで表現する世界観はオリジナル性、そしてメッセージ性に長け、聴く者を独
自の世界へと 導く。
ライブ活動は日本全国のcafeやBarから大型野外フェスまで大小問わず幅広く展開
中。日本各地で草の根的に定評を集めている。自ら音楽イベント『満潮Lounge』を
企画したり、様々なアーティストとセッションを重ねたりと活動は多岐に渡る。
2009ミニアルバム"Ucoca"全国発売。
公式HP : http://www.ucoca.net/
CORONA
8月20日(土)夜予定
シンガー大久保海太とギタリスト村井栄介が2010年に出会い数々のジャムセッション
を経て、2011年3月よりギター二本によるバンドセッション、CORONAとして、ライブ
活動をスタートさせた。アコギ弾き語りではなく、あくまでもバンドセッションとい
う捉え方での作曲を意識している。テーマは「太陽、メキシコ、風」
困難な状況が多い世の中で、音楽だけは幸せなものであって欲しいという二人の願い
をこめ、毎回ライブ会場をメキシコに変えるべく音楽を奏でる日々を送っている。
公式HP : http://ameblo.jp/corona-mexico/
no entry
8月20日(土)夜予定
オーガニックグルー ブとエレクトロフィーリング、好奇心に満ちた実験性とポピュラリティを併せ持つグローバルハイブリッドサウンドと映像で知覚の拡大、 至福の旅へと誘う。オールドヒッピーの村の祭りや南の島のレイブ、キャンプ場で開かれる野外フェスや廃校のアートフェス、クラブ、ラ イブハウス、カフェなどあらゆるパーティーでライブを展開するキャンプトロニカバンド。2009年8月、1st Album「daydream trip」をリリース。収録曲がiTunes store ジャンル別ワールドチャート1位、映画『BECK』に使用されるなど好評を得ている。今年もアコースティックセットで参加。
公式HP : http://noentry.daa.jp
twitter : no_entry
facebook : http://www.facebook.com/noentry.japan
8月20日(土)夜予定
はじまるよ!ソトナニKID’Sライブ!
ただ見て聞くだけじゃつまらない。一緒に歌って、踊って、
楽しいレクリエーションで楽しさ100%!
さあステージ前にあつまれ!
世界最高のアウトドア映画祭がソトデナニスル?にやってくる!
8月19日(金)夜予定
Project Megawoosh プロジェクト メガウーシュ
Special Jury Mention
2009年 ドイツ 4分
監督:ミン・ドゥオン
制作:ニコラス・ハナク
ドイツのエンジニア、ブルーノ・カマールが世界最長の人間ウォータースライダーを完成させる。
映像はインターネットでの公開でウイルス的に感染を広げ約140万ヒットを記録。
その後まもなく制作者はバンフ映画祭向けにに特別版を制作し、審査員特別賞を受賞した。
Kranked – Revolve クランクド リボルブ
2009年 カナダ 11分
監督・制作:ビヨルン・エンガ
フランスアルプスからブリティッシュ・コロンビアの緑豊かな海岸線まで、ダートジャンプ、トレイル、スロープスタイル、ダウンヒルを織り交ぜ、マウンテンバイクの刺激や魅力に迫るドキュメンタリー作品。
Deep/Shinsetsu ディープ/深雪
2009年 日本 3分
監督・制作:マサキ・セキグチ
雪山をベースとした映像作品「icon」シリーズで多くの支持を集めている日本を代表する映像作家、関口雅樹による短編作品。3分間で、日本の山に見られるパウダースキーの真髄を表現している。
First Ascent: Alone on the Wall アローン オンザ ウォール
2009年 アメリカ 24分
監督・制作:ピーター・モーティマー、ニック・ローゼン
2008年4月のユタ州、ジオン国立公園の“Moonlight Buttress” (V, 5.12+、9ピッチ)でのフリーソロをはじめ、国際的なクライマーとしての名声を手にした24歳、アレックス・ホノルドが次の大きなチャレンジ:ヨセミテのハーフ・ドームの「レギュラー・ノースウエストフェイス」ルート(VI, 5.12a,23ピッチ)での初のフリーソロに乗り出した。
8月19日(金)夜19時予定
「MTB フリー ライドの芸術作品」
先日ユタで行われたX-Dance Action Sports Film Festival 2011でベストディレクター、ベストフィルム、ベストシネマトグラフィとMTB作品としては初となる3冠を獲得!!
今までのマウンテン・バイク作品とは全く違うアプローチと コンセプトで、圧倒的な映像美を通して、マウンテンバイクというよりも、自転車そのものの本質的な魅力を伝え、リリース前より大きな話題となっていたマウンテンバイク作品「Life Cycles」
2年の歳月を費やしたという制作期間は、自然や四季の移り変わりを通し、選りすぐりのプロライダー達の、高いレベルのライディング・パフォーマンスを最新のHD映像で収録し、映像のどこを切り取っても、1枚のスチール・アート作品と呼んでしまえる程のクオリティに仕上がっている。最高のライディングと絶妙なナレーションの融合よる独特の世界観は観るものを驚愕し、最後には感動させてしまうだろう。
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ほかにもまだまだ、あっと驚くようなショーやアトラクションを企画中なので、随時このサイトにアップしていきます。楽しみにお待ちください。
※ライブ&ステージの詳しいスケジュールは、近日中に「タイムテーブル」で発表します。

